(6/15)今年も桑の実(クワズミ)採りに行ってきました。
朝は曇っていたのですが、安曇野市明科某所に着いたときには
スッカリ晴れ上がり、梅雨の影響でシッカリ蒸し暑い好条件?の
もとでの桑の実採りとなってしまいました。
今年は桑の実の成長も良かった様で、
シートを敷いて枝をゆすると大粒の桑の実がバラバラ、、、と、
いっぱい落ちて来ました。
暑かったので1時間程で終了にしましたが、
出遅れた昨年以上の収穫量を得る事が出来ました。
帰ってから洗ってヘタを取り、コンポートとジャムを作りました。
近日中にタルトやアイスクリーム等になって
デザート・メニューに加わりますのでお楽しみに~♪♪
2016年6月17日金曜日
2016年5月21日土曜日
(5/18)今年も斑尾へ山菜採りに行ってきました!
ここは5月の終わり頃に行っても、日陰に雪が残っていて、
雪融けの下からフキノトウやコゴミ、
雪のない所でタラの芽やコシアブラや山ウドなどの山菜が
いっぺんに採れるという何とも素適な所なのです♪
しかし、今年は本当に暖かかったので、
雪などもう何処にも残っていなく、
コゴミはシダ化?し、フキノトウは蕗になっているし、
タラの芽なんかはタラの枝へと立派に?成長を遂げていました。
ただ山ウドだけは、良く育ったものの脇に、
まだ出てきて間もないものがいっぱいあったので、
太くて短いものを厳選して採る事が出来ました。
結局山ウド多数、他にまだかろうじて大きくなっていない日陰のタラの芽少々、
そしていくらでも生えているヨモギいっぱいを天婦羅にして食べる事に、、、
(ヨモギは天婦羅にするとなぜかバジルと同様の香りがする事を発見!!)
採りたての山ウドの根っこに近い部分は、
アクが無いので生で食べられますが、
この食べ方が一番山ウドのフレッシュ感が味わえて良い様です。
その上の茎の部分は皮を剥いて軽く茹でたものを
味噌やマヨネーズで、、、
芽や葉に近い部分は天婦羅にして塩で頂きましたが、
ふっくらとした濃厚な味と香りがより際立って、
これが持参した辛口のカバァやナバラ地方のロゼワインとピッタリ!!
至福の午後のひと時を満喫する事が出来ました♪♪
ここは5月の終わり頃に行っても、日陰に雪が残っていて、
雪融けの下からフキノトウやコゴミ、
雪のない所でタラの芽やコシアブラや山ウドなどの山菜が
いっぺんに採れるという何とも素適な所なのです♪
しかし、今年は本当に暖かかったので、
雪などもう何処にも残っていなく、
コゴミはシダ化?し、フキノトウは蕗になっているし、
タラの芽なんかはタラの枝へと立派に?成長を遂げていました。
ただ山ウドだけは、良く育ったものの脇に、
まだ出てきて間もないものがいっぱいあったので、
太くて短いものを厳選して採る事が出来ました。
結局山ウド多数、他にまだかろうじて大きくなっていない日陰のタラの芽少々、
そしていくらでも生えているヨモギいっぱいを天婦羅にして食べる事に、、、
(ヨモギは天婦羅にするとなぜかバジルと同様の香りがする事を発見!!)
採りたての山ウドの根っこに近い部分は、
アクが無いので生で食べられますが、
この食べ方が一番山ウドのフレッシュ感が味わえて良い様です。
その上の茎の部分は皮を剥いて軽く茹でたものを
味噌やマヨネーズで、、、
芽や葉に近い部分は天婦羅にして塩で頂きましたが、
ふっくらとした濃厚な味と香りがより際立って、
これが持参した辛口のカバァやナバラ地方のロゼワインとピッタリ!!
至福の午後のひと時を満喫する事が出来ました♪♪
2016年4月30日土曜日
2016年4月21日木曜日
(4/19)今年初めての登山に行ってきました!
でも、いきなり高い山だとキツイので、
坂北村の岩殿山と言う標高1009mの里山です。
(山梨県にも同じ名前の山がありますが、
こちらは生坂村の京ヶ倉の隣の山です)
この山は信仰の山で、地元の人は三角点のある頂上
(あまり眺めが良くないそう、、、)ではなく、
三社権現がある奥の院の方を岩殿山と呼ぶそうなので
迷わずそちらを目指す事にしました。(別所コース)
立て札はいっぱいあるのですが枝道が多くて分り辛く、
途中何度も地図で確かめながら登って行ったので
結構時間がかかってしまいました。
途中に遥拝所と言う所があり、その先の参道が非常に峻しい為、
老若男女はここで遥拝して帰ったとか、、、
確かにその先は道幅の狭い尾根歩きが続くので、
眺めはぐっと良くなりますが、危険度もぐ~っと増します。
兜岩、天狗岩などの名前のついた大岩を過ぎて、奥の院に辿り着きましたが、
侵食された大岩の穴にひっそりと佇むその光景はまるでインディージョーンズ風?!
(写真では分り辛いですが結構大きいです)
その先の眺めの良い場所でランチしてから、
帰路は菖蒲沢コースを通って帰りましただが、
この沢コースは暗めでイマイチな感じでした。
でも、いきなり高い山だとキツイので、
坂北村の岩殿山と言う標高1009mの里山です。
(山梨県にも同じ名前の山がありますが、
こちらは生坂村の京ヶ倉の隣の山です)
この山は信仰の山で、地元の人は三角点のある頂上
(あまり眺めが良くないそう、、、)ではなく、
三社権現がある奥の院の方を岩殿山と呼ぶそうなので
迷わずそちらを目指す事にしました。(別所コース)
立て札はいっぱいあるのですが枝道が多くて分り辛く、
途中何度も地図で確かめながら登って行ったので
結構時間がかかってしまいました。
途中に遥拝所と言う所があり、その先の参道が非常に峻しい為、
老若男女はここで遥拝して帰ったとか、、、
確かにその先は道幅の狭い尾根歩きが続くので、
眺めはぐっと良くなりますが、危険度もぐ~っと増します。
兜岩、天狗岩などの名前のついた大岩を過ぎて、奥の院に辿り着きましたが、
侵食された大岩の穴にひっそりと佇むその光景はまるでインディージョーンズ風?!
(写真では分り辛いですが結構大きいです)
その先の眺めの良い場所でランチしてから、
帰路は菖蒲沢コースを通って帰りましただが、
この沢コースは暗めでイマイチな感じでした。
2016年3月27日日曜日
2016年3月24日木曜日
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